Unit Structure Sound Recordings Distro***FREE SHIPPING ON ALL CANADIAN ORDERS***

Unit Structure Sound Recordings Distro***FREE SHIPPING ON ALL CANADIAN ORDERS***

ALA VJIIOR :: Clocks (La Cohu) CASSETTE

$7 CAD
ALA VJIIOR :: Clocks (La Cohu) CASSETTE
Click on image to view full size

ALA VJIIOR :: Clocks (La Cohu) CASSETTE

$7 CAD
Listen Here:




---

From Dirty Dirt

 
そしてla cohuの “Clocks” 
ちりちりなかんじはそのまま。でも、ちょっとシンセなかんじが強いです。 
シンセの波、うめき声のような低音が重なるんだけれおd、全部がそれぞれカセットテープにあらかじめに録音されてるようなちりちり感、そこにまた ピアノがこれでもかと反響してるような音などが重ねられてうるんだけれど、それもぐにゃぐにゃに。最後、サックスの音! 本人かしら。で、反復するんだけれど、それもぐにゃぐにゃで暗闇で知らないおばはんにとつぜん息子と勘違いされてうしろから呼ばれてる感が。それもなんど も。 
終始ぶつぶつとささやかな機械のような音がもはやリズムにかんじてきて、そこにゆるゆるな音が重なってと、かなりな酩酊感。そして、酩酊したまま、ファンタジーな風景がみえてるんだけれど、酩酊してるだけあって、ぐにゃぐにゃ。 
透明シンセに、ビートがはいってくるんだけれど、それも3つ打つだけで、反復して消えてゆき、そのあとは電子信号が細切れに飛び交いながら、ざわ つき、そこにまたぎらぎらなメロディが遠くからもやもやといくつか重なってゆき、やっぱり電子が飛び交います。それも低い音ぶつぶつな反復だったり、ごも ごもこもっていたりと、電子機器の鼓動や呼吸のようで、どこか愛らしい。 
Bandcampですが、きけやしません。けど、買う事はできます。 

http://lacohu.bandcamp.com/album/clocks 


男前はゆるゆるなんをやっても、男前でした。テープの音を基本にシンセにビートにとかさねて、そのときどきで、雰囲気がらりとで、どれもステキ。スクリューにサンプリングにニューエイジィなシンセにとVapor感ありながらもとてもアナログでステキだったり。 
もはやGalloといえば、Vinsentではなく、Francesco で。 
こちら名義も、追います。 
This product is out of stock